自分の世界観を押し付けないように肝に銘じています

健康回復・管理や美容回復のことではなく。 健康を回復された方から 「○○を実現したい」だとか、「△△」に向けてと ご相談いただく機会が 増えてきました。 物事の流れを歪曲させるつもりはないし、その方ご自身の力がメインで タンタンはサポートという位置をはずすつもりはないんだけれど。 いろいろと調整させていただいています。 エネルギー的に 勉強になって とても 面白いです。
あたしは、「開運」という単語にとても抵抗があって、今でもないわけではなく、はっきりいって、偏見に満ち溢れるぐらいあるんだけれど。 なんか、そういうことにこだわるのもどうか、という気がしています。 その言葉に縛られているのって、はっきりいって、タンタン側の問題ですもんね。
それに、「日常」だとか、「積み重ね」が大事、と常々、話させていただいているわけで。 だったら、楽になるための調整じゃなくて、より前進するためのサポートだってありなわけです。 ただ、それは「スタミナドリンク」のような調整ではないですよ。 確かに、健康のレベルが上がると結果的に体力がついてきて、体力があれば なんとかなることって あまりに おおいから。 その意味では スタミナドリンクかもしれないけれど。 ここで言いたいのはそれではなくて。

前々からその手の調整もあったのだけれど、数的に少なかったから話さなかったんだけれど。 最近、多くなってきたので。 「○○を目指して」とかそういう調整をすることもあると、話すようになったんだけれど。 そうすると 「そうですよね。いつもいつも健康でいれるわけないから、大切なときだけという話になりますよね」という反応をいただくことも少なくなく。 そういう意味じゃないんだけれどなあ、と思う。

「健康」のレベルが「ちょっと不健康」なのが当たり前になっている方、多いんだろうな、と思う。 もちろん、人間の体は老いていくし、別に健康なのが偉くて病気なのが間違っているわけじゃないけれど、、、おせっかい発言をしたくなることもある。 やらないけれどね。

・・・けど、そもそも、あたしの「こだわり」が そういうようにとられる話し方を しているんだろうなあ、と思う。 あー、もっと成熟したいよぉ~ でも、ギャングのように遊ぶのも好き☆