クライアント様のペースを尊重すること

最近、調整させていただいていてよく思うこと。 みなさん、すんごい素直です。 調整の説明や報告で、昔だったら、言わなかったこと、けっこう最近、話しています。 けれど、通じるんですよね。 報告のメールを書いていても。 「あ、これ言っても大丈夫だな」と思って、自然と書いていること、けっこうあります。 みんな変ったなあと思っていたけれど、きっと 変ったのは タンタン なんだと思う。

クライアント様に育てられたのだと思う。 どうもありがとうございます。

それと、多分、新宿「未来」に関わらせていただいているのが、私に、ものすごく いい影響を 与えているのもあるかな。 「未来」で、言いたいこと 話しています。 が、通じるんですよね! ストンと聞いてくれるんですよ。 歌舞伎町ですよ(それこそ偏見発言ですよね)!! 「あ、そうなんだ」みたいな感じです。 最近、そう感じることすらなくなりました。 エネルギー読みつつ、ただお話して、ニコニコ笑っています。

前は、調整の報告書くの 苦手でした。 電話やお会いしての説明は もっと苦手でした(言わないようにしているからこそ、それこそ言わんでもいいこと話しすぎたので)。 今、なんでも大丈夫です。 話すことによって、いろいろ気づけて、しかも話しすぎないという 匙加減も 分かってきたので、案外好きかも☆と思うときすら あります。 もちろん、日々切磋琢磨ですけれどね!!

ではでは 本日の調整の報告も書いてしまいます。