エネルギー調整 血縁の繋がりは濃く薄い

タンタンの おじいちゃんは 警察官だったので、仏壇の ところには、警察帽子と 警棒も あります。多分、今は、きちんと 返却したりすると 思うのだけれど、当時は いろいろ ゆるかったのだと 思います。

警棒は 捨てるに 捨てられないし、さすがの タンタンでも オークションで 売る気には なれないしで、なんとなく あります。返却しに 行けば いいんでしょうが、面倒くさく。。。警察帽子は、何年か前に、捨てようと タンタンが 提案したところ。母の妹が、とっておいてほしい、とのことだったので、そのままに してあります。

ちなみに、母は、別に(警察帽子を)捨てててもいいよ、みたいな感じ。母と 母の妹の 性格的な違いも あるのかもしれませんが、それ以上に、同じ親の子どもでも 自分が どの過程(年齢・バックグラウンド)で 関わったかによって、相手への 「おもい」は それぞれの ニュアンスの感情に なるんだなあ、と おもったのを よく覚えています。

実際、タンタンと タンタンの妹は、子供時代の 印象がぜんぜん 違いますし
本当に 兄弟でも おんなじじゃないんですよね。

タンタンが、エネルギー調整をさせていただいているときも、同じようなことを 考えることがあります。 ご兄弟(ご姉妹)や ご家族を 紹介していただいたとき。エネルギー的にみても、うん、似ている!!とおもう部分、他人より遠いんだなあとおもう部分 、両方 あるのです。